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トトガ御用達

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仏教要語の基礎知識
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| 仏教 | 15:06 | comments(0) | trackbacks(5) |
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悲しみよ こんにちは
仏の心と言えば、慈悲の心。どうして「悲」なのだろう?という素朴な疑問がありました。悲嘆にくれても仕方が無いじゃないか…という疑問。 「大悲とは、仏が常に衆生の苦難を救済しようとする大慈悲の心をもっていること。」ということですが、「救済しよう」という積
| トトガ・ノート | 2010/08/12 12:05 AM |
施・戒・生天の三論(釈生15/27)
「釈尊の生涯」(春秋社) 「12.ベナレスにおけるヤサなどの教化」を読みました。 ミガダーヤ(鹿野苑)のあるベナレス(バーラーナシー)は釈尊時代の二三百年前から賑わっていたと考えられ、富裕な商人が数多く存在した。その豪商の子、ヤサに行われた説法が施論・戒
| トトガ・ノート | 2010/06/25 12:05 AM |
四諦の三転(釈生14/27)
「釈尊の生涯」(春秋社) 「11.最初の説法」を読みました。 釈尊が苦行をしていた頃釈尊を見守り、苦行を放棄した釈尊を見限って釈尊の下を去った五人の比丘がいたのですが、さとりを開いた釈尊はこの五人に四諦について初めて説き(初転法輪)、三転という三段階があ
| トトガ・ノート | 2010/06/18 12:05 AM |
輪廻(仏入07/13)
「仏教入門」(東京大学出版会版) 「五章 輪廻と業・煩悩」の前半を読みました。 輪廻の観念は仏教の発明ではなく、仏教成立当時のインド社会の周知の世界観・人生観です。インド的な仏教の考え方では、死後一定のとき(四十九日)を経れば必ずどこかに生まれ代わりま
| トトガ・ノート | 2010/01/01 12:30 AM |
一切法(仏入06/12)
「仏教入門」(東京大学出版会版) 「四章 一切法」を読みました。 《下記参考文献より引用》 現象のことを仏教では有為とか行とかいう。われわれはこの現象界の中で生滅変化し、苦しみ悩み、喜び楽しみ、迷い悟るなどの生活を続けている。われわれにとっての世界は現
| トトガ・ノート | 2009/12/25 12:06 AM |
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